EQUIPMENT DIAGNOSTIC PLATFORM

設備保全を、
次の時代へ。

設備診断プラットフォーム CM / 開発中

現場の情報を、
診断の力に。

設備の状態や測定値、資料、過去の履歴。現場には、判断の助けとなるさまざまな情報があります。

CMは、これらの情報を活用し、設備トラブルの診断や保全を支援するプラットフォームとして開発を進めています。

設備診断プラットフォーム
設備資料履歴

現場の情報を、つなぐ。

設備情報測定値資料保全履歴
情報を、診断につなげる。

現場の経験と記録から、次の確認へ。

CMの情報活用を表すイメージ

DESIGNED FOR MAINTENANCE

CMが目指すこと

01

設備診断の支援

症状や設備の状況に沿って確認を進め、原因の切り分けを支援する。

02

情報を整理する

設備情報、測定値、資料を活用し、必要な情報へたどり着きやすくする。

03

履歴を次に生かす

過去のトラブルや対応の記録を、保全業務の助けにする。

04

現場の知識をつなぐ

人の経験を技術が補助し、現場に蓄積された知識を次へ残す。

TRY THE FLOW

質問の流れを、
体験してください。

トップページの簡易診断デモでは、症状を選び、確認質問に答えていく流れを体験できます。

デモは診断進行50%で終了します。原因の確定、修理手順の提示、本編への接続は行いません。

簡易診断を体験する

DEVELOPMENT STATUS

CMは現在開発中です。

本編の提供時期や利用条件は、確定後にご案内します。

掲載ビジュアルは情報活用のイメージです。実際の製品画面・機能の提供を保証するものではありません。

CONTACT

CMについて、ご相談ください。

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現場の課題を、私たちと一緒に。

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